■機能説明

1.順位を検索する対象のドメイン入力・選択
2.登録されたドメインの削除
3.検索するキーワード入力・選択
4.登録されたキーワードの削除
5.検索エンジンの選択
6.次ページ検索までの秒間設定
7.検索開始ボタン
8.検索中止ボタン
9.検索エンジンを特定せず全ての検索エンジンを自動検索
10.登録されているすべてのキーワードを自動検索
11.本ソフト起動時に自動的に検索を開始
12.何ページまで検索するかの設定
13.進捗状況の表示
14.選択されたキーワードの順位記録表示
15.選択されたキーワードの順位記録をCSVにて書き出し
16.シリアル番号入力・更新情報の確認
17.検索中はそのページを表示

■ソフトの起動

■検索ランキングチェックの方法

■ドメイン・キーワードの追加方法

■秒間の設定をする

検索結果が5ページ以内にない場合や検索件数が多い場合は、秒間を10秒以上に設定してください。
本来は本ソフトで自動的に検索ランキングの調査をする場合、ものすごく速い速度で調査できます。
しかし、各地でそのようなアクセスをするとGoogleなどの検索サーバーに大変な負担をかけてしまいます。
また、その様なアクセスをした相手に対し、検索エンジンはアクセスを中止するための措置を行います。
このような理由から、アクセスの間隔を空ける設定が、⑥の秒間設定です。
デフォルトでは、3秒の設定になっています。(この設定が絶対安心とは言えません)
2秒以下に設定をして、多くの検索をすると検索結果ページが表示されなくなる可能性があります。(数字などを入力するようなページ)
その様な場合は、直ちに本ソフトの使用をしばらく中止してください。
通常のブラウザで検索したときに、数字などの入力を求められたら、表示された文字を入力し、ボタンをクリックしてください。
本ソフトの⑰画面では、クリックはできません。
また、上記のような画面が出た場合の検索結果は正常ではありません。

■何ページまで検索するか?

■全ての登録データを自動的に検索する

■全ての検索エンジン(3社)を自動で検索

■起動時に自動で検索を開始する。

■CSVファイル書出し

■データをCSVで書き出しする。

■ブラウザ画面について

※更新情報


■Ver.3_05(2013.11.11)
1.検索機能の一部変更

■Ver.3_04(2013.11.10)
1.検索エンジン変更時の時間を変更
2.Bing検索時のエラーを修正

■Ver.3_03(2013.11.04)
1.終了時のエラーを修正

■Ver.3_02(2013.11.06)
1.ページ解析時のバグを修正
2.終了時のバグを修正

■Ver.3_01(2013.10.31)
1.検索中のBrowserオープン・クローズを可能にしました。

■Ver.3_00(2013.10.30)
1.Browserシステムを変更
2.Yahoo・Bingでの検索不具合を修正しました。

■Ver.2_25(2013.08.22)
1.Yahooのスポンサー部分をスキップ
2.検索ページ数に2,4を追加(警告を追加)

■Ver.2_24(2012.11.10)
1.Googleページ解析プログラムを変更
2.Windows8動作確認

■Ver.2_23(2012.02.11)
1.Googleページ解析プログラムを変更
2.秒間設定に「12秒」「15秒」を追加

■Ver.2_22(2011.12.14)
1.検索エンジン切り替え時の時間を短縮

■Ver.2_19(2011.12.13)
1.ページエラー処理を変更

■Ver.2_17(2011.12.09)
1.Google順位が一部不正だった現象を修正

■Ver.2_16(2011.12.09)
1.レイアウト変更(基準全体幅を短くしました)

■Ver.2_15(2011.12.08)
1.Bing検索時に出たエラーを修正